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マックスイズム

企業理念 既存の常識にとらわれない「売れる仕掛け」と「働く仕組み」を考え創り出すことで世の中を楽しくする。1:企業の実績を伸ばす売れる仕掛けを創りだす。 2:人の手による仕掛けの実行。(働く機会の創出) 3:仕掛けからモノが売れる状況を創り出す。 4:モノが売れて企業が成長、生活と社会も豊かに。

モノやサービスを売ることが、高度化・複雑化している中で、 従来のマーケティング手法の有効性が低下しています。
モノを売りたい理由を、不特定多数向けのアプローチで伝える行為は、「誰でも買ってさえくれればいい」ということを、声高に伝えているようなものです。
“買わないクセ”が身について来ている生活者に対し、これからの企業は、“どんな目的で、どうやって、いつ、いくらで買って欲しいのか”という「あなたに売りたい理由」を真摯に伝えていくことが必要です。
私たちは、高度化・複雑化する購買行動に対して、モノが売れる状況を創るための「仕掛け」を考え、実行します。

この時、見逃してはならないことは、売れる仕掛けを考え、 実行するプロセスの中で関わる人すべてに「働く」という行為が生まれるという点です。

私たちは、既成の常識にとらわれず、企業の「売れる」支援を通じて、 それに関わる従業員、パートナースタッフが、楽しく働ける環境づくりを追求し、世の中がもっと楽しくなるように、考え続けて参ります。

ロゴの持つ意味

Macsロゴ

全体イメージ

弊社の企業活動は、店頭を中心とした生活者視点で、消費を活性化させる「仕掛け」を創り出すことです。
この要素からイメージするのは、停滞した状況に変革をもたらす「新風」です。人々が何かが変わっていく予感をもたらすと同時に、具現化するチカラのある企業であることを表現致しました。

シンボルマークの持つ意味

社名の一部である「Merchandising」の頭文字の「M」をベースに構成し、現場を活性化する「新風」をモチーフに、上昇する風の流れをイメージさせる形と致しました。
このシンボルマークは4つのアイデンティティを持っています。

  • (1) マークを形作る3つの要素を「消費者」「クライアント企業様」「弊社マックス」の3者で構成。
  • (2) シンボルマークの幅と色に変化をつけ、弊社マックスの企業活動を中心に、生活者への影響拡大と事業成長の願いを表現。
  • (3) 下から上へと流れる風をイメージしたデザインにし、流通の流れを川下から変えていき、川下=生活者起点の売れる仕掛けを創り出す意思を提示。
  • (4) シンボルマークには“5つのS”を内包し、企業理念を表現。
    1. Sales⇒「売ること」に関する 2. Surprisig⇒常識にとらわれない 3. Solution⇒ソリューションをデザインすることで 4. Stakeholder⇒マックスと関わる人すべてに 5. Success⇒幸せになってもらいたい

コーポレートカラー

コーポレートカラー調和・信頼・安心・客観性・社会性・モラルという意味を持つ「グリーン」で、弊社の目指す姿を意味づけました。
さらに爽やかさやフットワークの軽さも表現するように、明るさを備えたグリーンをコーポレートカラーとして設定しております。この色は新緑の風をイメージした弊社オリジナルカラー、「Macs breeze green」です。

「売れる仕掛け」と「働く仕組み」や
マックスについて

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