- 流通別の営業・販売戦略ができている。
- 本部企画や販促ツールは、確実に店頭具現化している。
- 本部商談に使うショッパー・店頭情報を持っている。
- 新商品や棚替えなどの立ち上げは上手くいっている。
- 流通/個店に合わせた店頭販促を企画できている。
- 店頭情報の収集、分析、効果検証が出来ている。
- 営業担当の本部商談スキルは高い。
- ラウンダーの店頭活動を把握、進捗管理ができている。
- POP、ボード等のツール製作量やコストに無駄はない。
- ラウンダーのスキル育成は万全にできている。

2008年の世界的不況以降、特にモノが売れない時代と言われています。しかしそれは正しい認識なのでしょうか?何故モノが売れないのでしょうか?私たちは、売れない理由を解決するために、「仕掛け」でなく「仕組み」を提案しています。 奇抜なアイデアの仕掛けで売れることもありますが、それは短期的なものに過ぎません。今の時代は、変化が激しく、その仕掛けがいつまで維持できるかは分かりません。それよりも、中長期的な視野で売れ続けるための仕組みを創ることを提案しています。
店頭マーチャンダイジング活動をアウトソーシングすることにより、売上に加えて下記のような効果をもたらすことも可能となります。
私たちは、「売れる(セールス)」に関連する様々な課題を解決するセールスデザインカンパニーとして、売上、組織、戦略を改善していくための支援をさせて頂いています。
| 営業組織の変革 | 店頭活動において、自社の営業担当が店舗巡回したり、自社雇用ラウンダーを営業担当が管理することは大きな手間が掛かります。この業務を無軽減することにより、営業担当は、流通本部との商談など「コア業務」に集中していくことで、営業力を高めていきます。つまり、営業組織を効率化し、変革することに繋がります。 |
|---|---|
| 流通との関係強化 | 営業担当は、本部商談に注力することで本部バイヤーとの関係を強化。現場では、フィールドマーチャンダイザーによって、店舗担当者とのコミュニケーションも構築でき、流通企業内において本部と店舗、双方での関係強化を行なっていくことが可能となります。 |
| 店頭起点の戦略 | 店頭を定期巡回することにより、売り場の状況、店舗担当者の反応、競合動向、ショッパー動向など 貴重な情報をリアルタイムに把握することができます。この情報をDBに蓄積、全社共有することで、 マーケティング、営業、商品といった企業戦略に活用することで、真の生活者視点を持った戦略をデザインすることができます。また、流通企業に対して店頭情報をフィードバックすることも、関係強化のポイントです。 |
| 人件費の変動費 | 人件費をアウトソーシングにより変動費化することで、新製品導入、販促企画展開、棚替えなど、 必要なときに必要な体制を構築することができます。専門のトレーニングもされたスタッフなので、 コストだけでなく手間と時間の削減にも繋がります。 |
店頭マーチャンダイジングで得られた様々な知見を元に、その他様々なサービスを提供させて頂いております。
こちらにその一例をご紹介いたします。























