サービス ショッパーコミュニケーション

動画制作

インサイトを駆使した、
視聴者の記憶に残る映像制作

広告映像制作だけではなく、あらゆるプロモーションや課題に対してTVCMやWeb映像、スマホのSNS動画はもちろんのこと、イベント映像、店頭用販促動画、ハウツー動画、インナー用ビジョン動画、教育ビデオ、エンタメコンテンツ、ライブ配信など、視聴者の特性に合わせてサービスや商品の特徴を知ってもらう。視聴者は何を求めていて、何が必要が、伝わりやすいメッセージは何か、マックスではインサイト情報からターゲットの視点に立った設計であらゆるメディア・プラットフォームに最適なクリエティブコンテンツを提供します。

イメージ
味の素様
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コレールブランズ様

店頭用動画制作

店頭では数秒の中で、ショッパーへ商品を「覚えてもらわなければ」なりません。のべ数百本の店頭用動画を制作している実績を持つマックスでは、そのカギは「直感的な音楽」+「視覚的な動き」+「一行コピー」の組み合わせだと考えました。実際に売りにつながっている動画は、五感に訴えることで記憶に残り、ブランド・商品のファン化の一助となっています。

導入事例

クライアント | 味の素様
「PI値を2倍にした 
高齢者にも響くリズム動画」
課題
商品認知度が低く、店頭で手に取ってもらえない
  • 類似商品が多い中で、クノールという圧倒的ブランド力があるものの、高齢者向けスープとしての認知度が低かった。
施策
電子POPを採用し、店頭でのリズム動画を導入
  • 店頭での検証プログラム「ストアファクト※」を活用いただき、リアルな売り場を使用して、電子POP・コンテンツの効果検証を実施。
成果
リズム動画を活用した売り場は「PI値 2倍」を達成
  • 店頭動画を活用した売り場は、売上指標であるPI値2倍を達成。商品名や効果などをリズムに合わせてリフレインする「リズム動画」を活用し、ショッパーの耳や心に残るコンテンツを流すことで、売上拡大に貢献。

イメージ動画制作

新商品リリース時や商品リニューアルタイミングなど、その商品の持つ「イメージ」を、実際に購買するショッパーへ届ける動画は「WOW」を与える必要があります。「キレイ」「凄い」「面白そう」という感動を提供する必要があるのです。さらに、マックスではショッパーインサイトから、そのショッパーが感動した後、購買に向けて「行動する」事までをストーリーに入れてイメージ動画制作を行います。動画からのメッセージがしっかり伝わることで、購買という目的につながっていきます。

導入事例

クライアント | コレールブランズ様
「この商品は何が良いのか?を「歌」で
表現。圧倒的に頭に残るワンフレーズ」
課題
後発商品のため、競合他社製品と店頭で並ぶと、圧倒的に目立たない
家電量販店の競合売り場は群雄割拠。特長推し・ビジュアルも派手なものが多く
まずは手に取ってもらうための「アテンション」に強い店頭動画が必要
施策
商品の大きな特徴である「インスタント性」を店頭動画にて、冒頭ワンフレーズで
「歌」で表現。頭に確実に残る動画を実現した
成果
  • 商品特長を、しっかりと伝え店頭での売り上げに大きく貢献
  • 流通への導入も大幅に確保することに繋がった
  • 知ってる人の間では「くちずさむ」という行為が続出した