ホーム > 私たちの考え方 > 「売れるを創る」3つの力 > 7つのSについて
売るための戦略を現場で思い通りに実行するために、実行部隊となるスタッフ組織が必要となります。 具現化する活動の役割ごとに、組織を階層化します。
店頭実現するために必要なスキルは、 買いたくなる売り場を創る発想力、陳列力から、 店舗担当者への提案営業力まで多種多様です。 だからこそ、恒久的なスキル育成の仕組みが必要です。
店頭を強化するためには、個店ごとの戦略と戦術を 立てて、実行と検証を繰り返しながらマネジメント する仕組みと、その運営を行う専門チームが必要と なります。
現場のリアルタイム情報データベースシステム 「ビジポケ」の3つのメリット (1)売れていない理由を見出せる。 (2)店頭実現度の把握(定量、定性、画像) (3)個店レベルのカルテ(最新情報の把握)
収集した情報は、集計分析を行わなければ、単なる データの集まりでしかありません。 弊社では、収集する情報内容の設計から、 集計パターン、レポート化まで一貫してご提案致します。 集計パターンとしては、主に店頭活動実績、活動成果の検証、販売実績との相関検証を行っております。
店頭や生活者の情報をフィードバックすることにより、企業活動である商品開発やマーケティング、営業活動に対して生活者視点を組み込むことが可能です。 また、店頭情報と知見を活かして、インストアマーケティングやプロモーションの企画提案も行っています。実現されないプロモーション、設置されないPOP・什器を無くし、コスト削減にも寄与致します。
「売れるを創る」 セールスデザインについて